【1700km!】ヒッチハイクのみでニュージーランドを旅行した感想【危険度0】

ニュージーランドでヒッチハイクしてる人はいっぱいいる オセアニア

 

結論:ニュージーランドでのヒッチハイクは新宿でタクシーを捕まえるくらい簡単!

 

ズバリ結論です

それでは次の投稿でお会いしましょう!さようなら~(^^)

 

 

終わりません(笑)

 

ニュージーランド(以降NZと記載)北島のオークランドから南島のマウントクックまで

1700kmをヒッチハイクのみで旅行してみました

なので感想を包み隠さず共有。ヒッチハイクの難易度を新宿でのタクシーキャッチと同じにした理由をご紹介です

 

ニュージーランドをヒッチハイクで旅行した時の写真
(こんな感じで画用紙に行先を書いてヒッチハイクしてました)

 

こんなこと知りたいって方は参考になります。ぜひお読みください!

 

・NZでヒッチハイクするって危険なの?
・どうやってヒッチハイクすればいいの?
・車は停まってくれるの?
・私、英語話せないけど大丈夫?
・ヒッチハイクの良さって何?

 

 

ヒッチハイクとはつまり交通費0

※ちょっと余談入ります。内容を早く読み進めたい方はスクロールして目次からどうぞ

 

① 1700
② 14
③ 13
④ 0

 

まず知っておいてほしいのが、こちらの数字。なんの数字か分かりますか?

1700はタイトルのようにNZでの移動距離です。まぁ、こりゃ分かります

問題は14以降。上から解説していきますね

 

まず14。14は14日です。僕がNZを旅行した日数

そして13。13は僕を目的地まで送ってくれた優しいNZの方々の人数です

 

はぁ?かんけーねぇだろ!?

 

って思われたかもですが、旅行日数に対してのヒッチハイク数ってのはイメージを掴むためにも参考になるかと、、、

そして大切なのは次の0という数字

 

0はNZ旅行にかかった交通費になります

 

僕はここがポイントだと思ってます

実はNZは交通費が比較的高い国。かつ日本のように鉄道網が張り巡らされていないのでアクセスに困る観光地も多い

交通費を抑えつつ、効率的な旅行がしたいのならNZではヒッチハイクはもってこいの移動手段なのです

 

さて余談はこのへんで!本題に入って行きましょう

結構長く語るので、気になる項目を目次からお読みください(^^)

 

NZでのヒッチハイクが危険じゃない理由

ニュージーランドでも夜のヒッチハイクは危険

※当然ですが夜は危険

 

これから語る話は僕を乗っけてくれたNZドライバーさんの意見も参考にしています

旅行中「なぜNZはヒッチハイクする人がこんなに多いんですか?」って聞いて回りました。

なので信ぴょう性は高いかと思いますよ

 

僕が「危険じゃない!」「危険じゃない」という理由は主に下記3点

 

・NZは車社会。ヒッチハイクはもはや文化
・バックパックヒッチハイカーがゴロゴロいる
・キーウィーの優しい国民性

 

一つずつ見ていきましょう

 

NZはクルマ社会

 

NZの移動手段は車です

自動車保有率は約80%。

日本が約60%ですのでかなりのクルマ社会であることが伺えます

 

なぜこんなにも車社会なのか、、、

 

鉄道網が張り巡らされていないこと、都市と都市が離れていること、人口が少ないこと

 

理由はこの3つですが、やっぱり鉄道の弱さが1番の理由でしょう

 

 

 

日本は鉄道最強みたいなとこ、あるじゃないですか

東京や大阪を幹として根っこが伸びているって感じ。かなり広い鉄道網ですよね?

JRも私鉄もメトロもあって、モノレールや路面電車なんかも走っています。

山間部でなければ隅々まで電車移動が可能。まさに鉄道大国です

 

一方、NZも確かに鉄道はあるのですがオークランドやクライストチャーチといった都市周辺のみになってます

なぜ少ないっかって利用者がいないからです。人口が少ないから。日本が多すぎなんですよ

 

ニュージーランド 鉄道網

 

す~っからかん(笑)

 

ホントに主要都市しか鉄道通ってません。なので都市と都市の移動は車しか手段がないのです

 

そんな鉄道最弱、車最強のNZには生まれるべくして生まれたのがヒッチハイクという文化

・若者はヒッチハイクで国内旅行するしかない
・NZでは若い頃にヒッチハイクを経験した人が多く、積極的に車に乗せてくれる
・交通サービスがなく、運賃が高いNZでは訪新外国人もヒッチハイクをする

 

鉄道の少ないNZでは自家用車がなくレンタカーを借りるほどの経済力がない若者は、ヒッチハイクしないと国内旅行できません

聞いた話によるとNZ発祥の自動車メーカーがないんだとか。ほぼ輸入です。日本からTとかSとかNもかなり輸出してます

 

そのため、まだ自動車保有率の低かった30年前は多くの若者がヒッチハイクで国内を移動

「車持ってる人は車持ってない人も乗っけて一緒に移動しよう!」っていう考えが多かったんだそうです

 

そして当時の若者は大人になりました。それが今です

 

彼らは『ギブ&テイク』、『受けた恩を返そう』の精神により、ヒッチハイクにかなり寛容

ヒッチハイクをしている旅人がいれば積極的に車に乗せてくれます。これは旅行者が外国人でも同様です

 

こういった経緯があり、NZで車に乗せてくれる人は純粋な心を持って乗せてくれるんです

 

ヒッチハイク旅行者はたくさん

ヒッチハイクの画像1

 

ヒッチハイクしてる旅行者多すぎ!

 

これは本当に驚きました

 

街のはずれ。ヒッチハイクをしようと歩くと親指を立てた若者がたくさんいます(夏限定の光景かもしれませんが)

 

特にフカ滝やタウポ湖、テカポ湖といった人気の観光地はすごい!

20人くらいのヒッチハイカーが50m間隔でヒッチハイクしてます

こういうときは順番を守るように道の下流に陣取る必要がある。なので車を捕まえるのに少し時間がかかっちゃいます

 

ただヒッチハイカーが多いということは、ヒッチハイク文化が根付いている確かな証拠でもあります

 

「そうはいってもヒッチハイク怖いな~」という人はホテルで仲良くなった他の旅行者と一緒にヒッチハイクするのも良いかもしれませんね。ホステルに泊まれば確実にいますよ。ヒッチハイクで旅行してる人が

 

優しいキーウィー

 

キーウィーとはNZ人の愛称。『ニュージーランドの人』と書くのは長くて嫌。ここからはキーウィーと書きます

 

キーウィーの人がどれだけ優しいかはすでに想像できるかと思います

けど追加で僕が今回のヒッチハイクした中で特に「優しいなぁ」と思ったお話しをさせてください

 

本来の目的地と違ってるのに寄り道して送り届けてくれたマイク(確かマイクだった気がする(笑))
彼は車に乗っけてくれるだけでなくハンバーガーめちゃくちゃご馳走してくれた(笑)

 

僕がハミルトンへ行くためオークランドでヒッチハイクした話です

冒頭の画用紙を掲げていたらマイクという男性が車に乗っけてくれました。

かなり朝早くなのにも関らず、、、朝8時くらいだった気がします、、、

 

彼の目的地はゴードントンという街

でも彼はわざわざ1時間の寄り道をして僕をハミルトンまで送り届けてくれたんです!

 

どんだけ優しいの?

 

しかも道中こんな会話になった

 

昨日はどこに泊まってたんだい?

オークランドの公園でテント張って野宿です

なんじゃそりゃ(笑)

 

 

NZはヘビも蚊もいないですからね。昔から野宿してみたかったんですよ!

じゃあ朝ごはん食べてないんじゃないか?

 

ハミルトンに着いたら食べようと思ってます

ちょっと待ってて

 

 

 

 

車が停まる→マイクどっか行く→戻ってくる

 

 

バーガーキングで買ってきた。食べて良いよ

 

 

Whaッ!3つも!本当に良いんですか?

良いんだよ。オレも昔ヒッチハイクでお世話になったからなぁ。

そのときの恩返しを代わりに君にするようなもんだ

 

 

、、、、、

どんだけ優しいの?

 

運が良いとマイクみたいな優しいドライバーに乗っけてもらえます

マイクだけじゃない!NZで出会った全てのキーウィーが優しかった

なのでヒッチハイクの危険度なんて全く気にするひつようありませんよ!(^^)

 

どうやってヒッチハイクすれば良いの?

ニュージーランドの道路でヒッチハイクした画像

さてさて。「お!これなら私でもヒッチハイクできるかも!」と思ってもらえたでしょうか?

思ってくれたなら、長々と語った甲斐がありました(^^)

 

そんな方のためにここではヒッチハイクの方法をご紹介です

といってもNZだったら道端で親指立ててれば車捕まえられるんですけどね(笑)

 

初心者、英語の苦手な人は画用紙あると良いかも!

 

僕のように画用紙いっぱいに目的地を書いて、、、

自主規制の画像

 

こんな感じで車に向かって見せつければオッケーです。待てば確実に車停まってくれます

 

車が停まってくれたときに重要なのは、ドライバーの目的地と自分の目的地が一致してるかを確認すること

英語が堪能な方は問題ないのですが苦手な方は画用紙を使うことによって簡単に自分の目的地を伝えることができます

 

それに画用紙を持ってドライバーに自分の目的地を予め伝えることができれば、、、

 

僕「〇〇に行きたいんです」

ドライバー「オレの目的地は△△だ。すまんが別のドライバーにお願いしてくれ」

僕「分かりました。停まってくれてありがとうございます」

ドライバー「ハブアグッドデイ!」

 

のような無駄なやりとりをしなくてすみます

 

あとはねぇ。これやってみたら分かるんだけど。

 

最初は親指立てるのマジで恥ずかしいから!

 

だから慣れるまでは画用紙掲げてやってみるのが良いかもしれません

 

 

ヒッチハイクに最適な場所を探す。街のはずれがオススメ

 

これ。結構重要だと思います。場所を意識することで打率が変わります。2割から5割まで跳ね上がるでしょう

 

ニュージーランド ヒッチハイクの場所

例えば赤印のティマルに行くってときに、クライストチャーチでヒッチハイクした場所を例にします

当たり前ですが国道1号線を進めばティマルに着きますね

なので当たり前ですが、、、

 

クライストチャーチ ヒッチハイク 場所

クライストチャーチ ヒッチハイク

ティマルに近いホーンビー地区の1号線でヒッチハイクをしました

 

場所を意識することによって、自分と同じ目的地に行く車のみをヒッチハイクのターゲットにすることができます

あと市街地だと交通量が多いのと車を停める場所がないので、停まってくれません

ちょっと歩いて街のはずれでヒッチハイクすることが大切なんです(^^)

 

ドライバーとの会話を楽しもう!

 

街のはずれで画用紙を見せつければ、ヒッチハイクは成功したも同然

ただヒッチハイクは捕まえたら終わり!というものではありません

車に乗せてくれて送り届けてもらうことに対する感謝の念を忘れてはいけませんよね(^^)

テイクしたままではなく、ギブもしましょう!

 

どうやってギブするか、、、個人的には下記の2点だけだと思います

 

・日本の話をする
・明るく楽しそうにおしゃべりする

 

いくらヒッチハイクの文化があるといっても見ず知らずの旅行者を車に乗せるってかなり面倒でしょう

きっとドライバーも期待していることがあると思うんです

 

それは自分の知らない情報が聞けること

ドライバーが旅行者を車に乗せておしゃべりをすることで、「旅行者の経験や出身国の話など興味深くて面白い話が聞けるかもしれない、、、」

こんなことを実は期待しているんです(これはマイクが言っていたこと)

 

そのため日本人の我々にとって日本の話をしてあげることが最高のギブになります

 

話の内容はなんでも良いです。東京は人口が多いだとか。アニメや漫画といったポップカルチャーだったり。

日本のことならなんでも面白そうに話を聞いてくれるので(^^)

 

ちなみに僕はツンデレとヤンデレの話→嫉妬深かった昔の恋人→嫉妬は罪→キリスト教の教え

に関してひたすらおしゃべりしてましたね(笑)

本当に何でもよいと思います(^^)

 

英語が苦手という理由で黙りこくってしまうのだけはやめましょう

せっかく乗せてもらっているのにドライバーに気を遣わせてしまうなんて、あっちゃいけないことです

明るく楽しく積極的におしゃべりしましょう(^^)

大丈夫!優しい国民性なので多少英語が話せなくてもちゃんと聞いてくれますし、分かりやすいように話してくれますよ!

 

 

ドライバーは停まってくれるのか?

ヒッチハイクの画像

先ほど打率の話をしました。ヒッチハイクを始めてから何台目で車は停まってくれるか、という話です

そしてヒッチハイク未経験の方だったらどのくらい待てば車は停まってくれるのか気になるはず!

 

ということで、ここでは街のはずれで画用紙を持ってヒッチハイクした場合、どのくらいで車は停まってくるかを語っていきます

 

結論から言うと30台以内で捕まえられます。時間にして30分はかからないでしょう

 

もちろん場所にもよりますが

僕は平均して10台目くらいで車停まってくれましたね

 

マウントクックにヒッチハイクで行った時の画像

マウントクックという観光地でもヒッチハイクしましたが、こんな場所でも20分くらいでした

このとき拾ってくれたのが韓国の4人家族。

タウポ湖ではイタリア人カップルの車にもお世話になりましたし、レンタカーで旅行している外国人旅行者なんかも車に乗せてくれます

やっぱりヒッチハイクと聞いて悪い印象を持つのは日本人だけなんじゃないかと思いますね

 

んで、やっぱりこれだけ早く車を捕まえられたのは画用紙と最適な場所を意識したからだと思います

どうやったら、どこにいれば拾ってもらえるかを考えれば、即効です

「何時間も車は停まってくれないんじゃないか、、、」と思ってる方は、そんなことは絶対ないので大丈夫です

 

運が良いと面白いドライバーに拾ってもらえる!

ニュージーランドのテカポ湖の画像

最後に運がよいと面白いドライバーに拾ってもらえるという話で締めくくります

マイクもハンバーガーくれて印象深いですが、他にも印象に残ったドライバーがいます

残念ながら名前は忘れましたが、どういうことがあったかだけ語ります

 

大型トラックに乗せてもらう

 

ニュージーランドでヒッチハイク旅行した時の画像

トラック!?

 

そうです。トラックです

テカポ湖からクライストチャーチの約300kmの距離をこんな大型トラックで移動できました

テカポ湖でヒッチハイクしてたら驚きですよ。

すっごいデカいトラックが目の前で停まるんですもん

「ここで休憩でもするのかな?」「僕がヒッチハイクしてるここに停まらなくてもいいのに、、、、」なんて思ってたら

ドライバー「Hey!兄ちゃん乗っけてやるよ!」なんてフランクな口調で話しかけてくれました(笑)

 

大型トラックに乗る日が来るなんて夢にも思ってなかったのですごく感動!良い経験になりました

 

ニュージーランドでヒッチハイクした時乗ったトラック

車内はこんな感じ

普通自動車しか乗ったことなかったので、フロントガラスからの景色が新鮮。遠くまで見渡せた~

 

彼曰く、「長距離の物流だとね。眠くなるのよ。だからヒッチハイカーをよく乗っけてあげるんだ」だそう

「なるほど。眠気覚まし用に乗っけてくれる人もいるのね」、、、感心です

 

2時間キリスト教を熱弁される

 

これは地獄だった話(笑)

ハミルトンからロトルアまでの約2時間。ひたすらキリスト教の話をさせられた

 

40くらいのおっちゃんだったんだけど

「死んだらどうなると思う?」「人間は猿から進化したと思う?」「日本では食事前にお祈りしないの?」などなど

ひたすら宗教の話をしてきます

 

これはもう地獄としか言いようがない。結構辛かった、、、

 

ただそれでも長時間おしゃべりできたのは「入信させよう」だとか「キリスト教のすごさを教えてやろう」という下心が彼になかったからです。

純粋に「哲学としてキリスト教の話をしたい!」という感じでした

 

海外渡航自体経験のあまりない方にお教えすると、海外の方は宗教に対する関心が非常に高い

無神教の日本人で旅行慣れしてない人だと、海外の人と宗教の話をしたら熱量の違いに圧倒されます

 

さすがに僕のように2時間ぶっ続けでキリスト教を語ってくる人は少ないと思いますが

心構えとして知っておいてください。

よくも悪くも海外にはいろんな人がいます、、、

 

羊がいーぱい。牛もいーっぱい

ニュージーランドには羊がいっぱい

ロトルアからマタマタへの移動

この区間はとにかく羊と牛が多い!

キーウィーの人口より羊が多いという話はどうやら真実だったようです

 

送り届けてくれたのは地元ロトルアの学生3人

道中、彼らのうちの1人から突然こんなことを言われました

 

「日本人の声の大きさをみせてくれ!」

 

、、、、

はぁ!?

 

いや意味わからん(笑)

分からんすぎて「パードゥン」言いまくった(笑)

 

詳しく聞いてみると、なんでも長距離移動の多いNZでは羊や牛の多い道で行うゲームがあるとのこと

 

それが羊がいればsheepと、牛がいればcowと大声で叫び、何頭こちらに反応するかというゲーム

振り向いた羊、牛が多かった人が勝ちというただそれだけのゲーム

つまり、大声選手権です

 

彼らは『cow cow game』とか言ってたけど、このゲームが意外と楽しかった!

悔しかったから楽しかったんだ思うけど、、、

 

キーウィーの学生、声バカデケぇ(笑)

 

僕がcowって大声出したら3頭くらいしか振り向かないのに、彼らが叫ぶと15頭は振り向く

さすが何年もこのゲームやってきただけあるわ。何回やっても勝てません、、、

 

ハマりすぎて30分はやりましたね

結果は20戦0勝。勝率0%

見事にボロ負けです

 

この話で何が言いたいかっていうと

 

ヒッチハイクで車を停めるより、『cow cow game』で学生に1勝する方がはるかに難しい!!

ということ

 

 

まとめ

 

ヒッチハイク旅行の感想を包み隠さずご紹介していたら文字数が10,000字になってしましました、、、

1日で10,000字って、、、ライターに転職した方が良いかなぁ(笑)

 

長々と失礼しました。何か参考になる情報があったのなら幸いです

 

 

結論を思い出してほしいのですが、NZでのヒッチハイクは新宿でタクシーを捕まえるのと同じくらい簡単です

 

日本人にとってヒッチハイクといったら悪い印象が持たれています

ですが、だからこそニュージーランドはその真偽を確かめる最高の場所

 

ここまで読み進めてくれた方なら、僕がなぜニュージーランドでのヒッチハイクをオススメするのか分かっていただけたんじゃないでしょうか?

そして「これなら私でもヒッチハイクできるかも!」と思ってくれた方が少なからずいるかと思います

 

今回ご紹介した内容を参考に正しくヒッチハイクすれば一生忘れることのできない体験ができると思いますよ(^^)

ぜひ挑戦してみてください!

 

 

今回はここまで

(最近終盤ガス欠して、まとめが疎かになっている気がします。気を抜かず執筆したいと思いますので、これからもよろしくお願いします、、、)

それでは次の投稿でお会いしましょう~